道、道、道

動きの中に現れるもの

作者:上村 悠馬

作品について
タイムラプスの技法を使って、様々な風景を撮影した作品です。マクロな視点では街中を行き交う人々や車と電車、ミクロな視点ではアリが作る長い行列、そのほかにも雨や風といった自然現象もあり、 それぞれ一見関連性のないものでありながら、「道」 という現象を見出せるようなモチーフを構成しました。
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